縄文図像学供_礁未反搬料

縄文造形研究会編著 言叢社 1989年 21.1×14.0cm 361P
カバーイタミ、小口少経年シミ、帯入 

《新しい皮膚》による再生祭式(カール・ヘンツェ)、逆剥―天の斑駒を「逆に剥ぐこと」(ネリー・ナウマン)、アステカ帝国における人身供犠(越川洋一)、ヘンツェ・ナウマン論文の解説と補足(島亨・檜枝陽一郎)、合鹿椀模し―奥田達朗の椀(八木橋信吉)、〈土器身体〉の論理像(島亨) 図版適宜

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